カラミざかり 第5話 [桂あいり] いっぱい出たね を読んでみた!

カラミざかり第5話 ネタバレ・あらすじ

いっぱい出たね


智乃とディープキスをしながら胸を触る高成。

背後では、里帆が貴史に

マ〇コを舐められている…

高成も智乃にフェラされ

気持ちいいいことは気持ちいいのだが

里帆が気になる…

「…いたっ…!」

「力抜いて…」

貴史はついに挿入寸前…!!

(おいおい、ダメだろ!流石に、

貴史と飯田がセックスなんて…!)

「あ、挿入った♡」

貴史のチ〇ポが

里帆のマ〇コにずっぽりと挿入り、

ピストンを始める…

唖然とする高成だが

二人から目を離すことができない…

智乃は、高成が自分を見ていないことに気付いたが

そのままフェラを続ける

「あっ… んんっ… はぁっ…」

漏れる里帆の吐息

貴史の腰の動きはどんどん早くなる

「すげー、飯田のマ〇コちょー締まる

サイコー…!!」

ずっぷずっぷと音を立て

里帆をガンガン犯していく…!

「あー…ダメだ、いく…いくっ!!」

貴史が絶頂に達すると同時に

高成も射精してしまう…

いっぱいでたね♡

智乃の口の中には、高成の精液が…

ちょうどそこへ親が帰ってきたため

3人は帰ることに。

「じゃあ、また 明日…」

帰路につく里帆の後ろ姿を

色んな思いで見つめる高成なのであった…


カラミざかり第5話 感想

1巻の最終話でした。

セックスされちゃう里帆はエロくていいんですが

高成の視線が邪魔くさいw

男なら言いたいことあるなら、言えっつのー!

里帆も高成のことが好きで、

イヤと言えないのだったら可哀想だけど

まんざらでもなく、

エッチなことしたがってたみたいだから

いいんじゃないのかね♡

しかし、前話の感想でも書いたけど

こんな形でいきなり処女喪失は違和感w

見た目ビッチじゃなくても

中身ビッチだなー!

と思いましたw

その場のノリでやってしまって、

家に帰ってから後悔…ってわけでもなさそうだし

本当、智乃も里帆も

淫乱ですね!

貴史の童貞チ〇ポがいきなり、

二人の処女マ〇コ貫通!!

すごいやつだ、貴史…!

⇒カラミざかり第6話のネタバレ・感想へ


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